日時:2004年03月27日(土)10:30〜12:30
場所:ひの市民活動支援センター
参加人数:8名
「配布資料」
- 『ひの史跡・歴史データベース』の今後は!
- (仮称)何でも掲示板&(仮称)何でもデータベース
- NPOサイバー日野「PCお助け隊」創設
- 電子国土への参加申込書(案)
(各資料を見るにはAdobe社の最新のAcrobat Readerが必要です。)

「議 題」
1.現状報告
○ひの史跡・歴史データベースについて
・現状について資料を基に報告。
→→ 追加情報について、再度メンバーを募集しる仕掛けを考える。(4月以降作成を始める)
→→ 4月に『ひの史跡・歴史データベース』編集チーム会議を開催する。
○サイバー日野新聞について
・現状報告。(今は事務局からの情報を中心に掲載している。)
→→ ひの市民活動団体連絡会と連携しながら連絡会からの情報を掲載していくと掲載内容が充実されるのでは?
→→ サイバー日野が企画している物を企画段階から掲載していけば活動内容がわかりやすくなるのでは?
○PCお助け隊について
・仮運用という形での実績あり。(2件)
→NPO法人日野たすけあいワーカーズ「Beすけっと」10周年記念シンポジウム資料作成
→NPO法人映像支援隊撮影で使用する簡単な紙新聞や地図作製
→→近々プロジェクトチームを立ち上げて早々な具体化を図る。
2.提案事項
○何でも掲示板・データベース
→市役所を巻き込むのは信頼性という面でいい。
→4月以降、市役所各課へアンケートを取るところから始めてみて便利さをわかってもらう。
→→ 小学校の給食がみれたりするとおもしろい。
【検討・注意事項】
→→特定の人しかみれない仕掛けは必要か? ※色々な意見を聞いて判断する。
→→プロジェクトチームを立ち上げる。
→→組織の透明性が必要
○電子国土ポータル
→ 予算については?
→ 市との連携は?(防災情報)、こういうのできますよ?みたいなもの
3.その他
→ 報告事項(事務局長牧野は定年退職)
→ 小学校PCメンテナンス(現状夢が丘のみ)
→→ パソコン教室とかをアピールしていく。
→→ 基本ソフトの使い方について勉強するしていく。
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